七律 湫池随思
不惑重云破雨开,奋然大步艳阳骋。
狭苦しい池の夏の半ばの落花の音、冷たい目の斜めの風は心の影に透きます。しようがない紅塵は多くの事が困難で、黄顔が少なくて幸せなことをも知っています。老夫の白髪の鬢は5旬で虚をなし,青石の情は遠くまで広がっている.重雲破雨の中、奮然として大股の太陽が駆け巡った。
(訳/尹玉峰)