七律 小暑感吟
回眸不见青衫泪,觅得诗情绿绮寻。
夕立が窓をたたいて小暑がしのび、朝の行には鳥思林がある。園の中の曲がりくねった小道は誰を連れて行って、木の上の流し鳥は私に対して吟じます。何本かの薄い雲が遠い夢を見て、一池の蓮の韻が静かで禅の心です。振り返って見ると青シャツの涙が見えず,詩情が緑鮮やかで美しいことを捜し求めている。(訳/尹玉峰)