
登上北固山
作者 疆闻
北固山,史上之雄关
乘风攀登你368级石阶
就是走进平鲁漫长的历史隧道
古老军营变成晋西北边陲的小镇
题跋序文时代兴衰500多年
金戈铁戟在你面前闪着寒光
一代又一代壮士用生命亲吻你的脸
历史的皮肤被划出道道血痕
你岿然不动,如同尊名一样威严
每登一级台阶心绪都很复杂
复杂的有感喊不出声来
我寻望山巅,心在期许祖国
永远像北固山经风雨坚固巍然
啊!雄伟的北固山
你的英雄气质是民族的标灯
照耀昨天、今天、明天
战略要地的你在时空已走到驿站
可黄土风情依然是未来明亮的灯盏
台阶一级接一级给我让路
但我心的目标不是山巅
转身吸了一口明朝的空气
极目清代缭绕的香烟
石壁龙迹、奎光映照、恒岳峙屏
边塞文化在狼烟中从未哽咽
她带着她的“骨气”一直在向前走
我走完石阶,她不会到达终点
北固山,一生向往的山
我时刻听从你意志的召唤
只要一谈起你我就抑制不住激动
因为有熟悉的口音在风雨中穿越
听风,风中回响着时代的潮音
观雨,雨中飞驰历史的车轮
我要岁岁攀登北固山
在石阶上望景一年更比一年宽

北固山に登る
作者 疆聞
北固山は歴史上の雄関である。
風に乗ってあなたの368級の
石段を登ります。長い歴史の
トンネルに入ることです。
古い兵舎は晋西北の
辺境の小鎮に変わった。
序文時代の盛衰は500年余りです。
金戈鉄戟はあなたの前で
きらきらと光っています
。一代また一代の壮士は生命で
あなたの顔にキスします。
歴史の皮膚には道筋の
血痕が刻まれている。
あなたは高くそびえ立っていて、
まるで尊名のように威厳があります。
階段を登るたびに心が複雑になります。
複雑な感じで声が出ません。
私は山の頂を眺め,
心は祖国を望んでいる。
いつまでも北固山のように
風雨に耐えて丈夫で毅然としている。
あ!雄大な北固山あなたの
英雄気質は民族のランプです。
昨日、今日、明日を照らす
戦略上の要地であるあなたは、
時と場所に立っています。
黄土の風情は依然として
未来の明るい灯です。
北固山は一生あこがれの山です。
あなたの意志の呼びかけに従います。
あなたの話をすると、
興奮を抑えられません。
おなじみのアクセントがあるので、
風雨の中を通り抜けます。
風に時代の潮音が響く雨を見て、
雨の中で歴史の車輪を馳せます。
私は歳で北固山に登りたいです。
石段の上で景色を眺めるのは
1年を通じていっそう広い。
日文翻译整理:尹玉峰

作者简介:疆闻,本名赵继洲,山西朔州人。非作协,非会员,非流派草根诗人。
人生驿站:农村,学校,军营,央企。通讯、诗歌、论文曾发表在《解放军报》《内蒙古日报》《中国中煤报》《露天采矿技术》。现为都市头条江南烟雨诗词平台编辑、环球诗歌第八创作集团总裁。近年来潜心一志诗歌创作,作品散见《世界作家文集》《世界诗歌网络文化传媒》《雨儿的世界》《诗意地栖居》《红豆易水寒》《都市头条》等诸多平台,20余篇被《百度》《搜狐》网站收录。在世界作家文集举办的魁首杯全国十大文化名人争霸赛中获得德艺双馨文化艺术家一等奖;在中国龙盟诗社举办的诗歌大赛中获得当代文学精英奖;在珺之春举办的国庆征文大赛中获得优秀奖。诗观:点亮心灯,人生柳暗花明;为诗燃情,迎着风雨前行。

疆闻现代诗
丨登上北固山丨
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京港澳台世界头条总社发布


都市头条编辑委员会主任尹玉峰 制作





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